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Since 2002.04.28
管理人 たきやん
◇◇◇更新履歴◇◇◇
◇◇◇パブリッシュ51におけるテイムとペットの変更点◇◇◇
2008年3月28日、日本シャードにパブリッシュ51が導入されました。(導入内容はこちら)
テイムとペット関係で変更された仕様を抜粋してご紹介します。
(導入予定時のアップデート内容はこちら)
■対人戦のバランス調整のため、ペット召喚クリスタルに以下の変更が加えられます。 1.(姿を隠した状態で)ペット召喚クリスタルを使ってペットを召喚しようとすると、 召喚者の姿が暴かれるようになります。 2.ペット召喚クリスタルを使用すると、他の魔法と同じように詠唱動作をするようになります。 この最中は他の動作をすることができず、攻撃を受けると召喚が妨害されます。 3.ペット召喚クリスタルに15秒間の再使用タイマーが追加されます。 タイマーが有効な間はペット召喚クリスタルを使うことはできません。 ■ペットAIが改良され、主人から命令を受けたペットは次のように行動するようになります。 ・Guard - 今までと同様に主人をガードします。 ・Follow - 主人についてきます。攻撃されても反撃しません。 ・Come - 主人の方に歩いてきます。攻撃されても反撃しません。 (ペットが主人の元への向かい方がわからない場合には、反撃しない状態になりません) ・Kill/Attack - 今までと同様にターゲットに攻撃を仕掛けます。 ・Stop - 攻撃をやめます。攻撃されても反撃せず、歩き回ります。 ・Stay - 今までと同様にその場に留まります。攻撃されても反撃しません。 ■5匹以上のペットに自分をガードさせている状態でガード命令を出した時に、 「ガード中のペットが多すぎます」というシステムメッセージを受け取るようになります 。 (※ ガード命令を出したまま厩舎に預けたペットもこの5匹の制限に含まれます) ■プレイヤーをガード中の各ペットは、マウスカーソルを合わせた時に「ガード中」と 表示されるようになります。 ■ガード中のペットのリストが正しく維持されない問題を修正しました。 ■全てのウサギ(rabbit)が再び通常の色で現れるようになります。 |
掲示板に変更後のペットのAIについて、詳細なレポートをいただいたので転載させていただきます。 − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − 新パブのペットの自動反撃について、いくつか気がついたことがあるので、大雑把にですが報告させていただきます。 フォロー命令・ステイ命令・ストップ命令・カム命令を出すとペットは自動反撃しなくなりますが、 アタック/キル命令もしくはガード命令を出した時点で自動反撃モードがONになり、今までのように 攻撃命令を出さなくても自動反撃を行うことを確認しました。 なおアタック/キル命令の場合は命令を出した時点ではなく、敵をタゲってペットが戦闘態勢に入った時点で 自動反撃がONとなります。 例えば事前にフォロー命令して主人にフォロー状態のクーシーがいたとして、 ・主人が鬼発見→@おーるあたっく→鬼をターゲット(この時点で自動反撃モードがON) ・クーシーが鬼を撃墜 ・新しい鬼が即湧き ・主人はフォロー命令を出していないが、以前出したフォロー命令が有効なのでクーシーは主人についてくる ・鬼が索敵する前にクーシー連れて移動 ・鬼がクーシーをタゲる ・クーシーは命令なしで鬼を攻撃(自動反撃) という動きをするわけです。 この時にもう一度フォロー命令を出すと、今度は自動反撃OFFモードに入って鬼に殴られながら 主人のあとを追うようになります。 以上、簡単ですが報告でした。 − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − * − Ake Etaさん、ありがとうございました! (※一部文章上の言い回しをより分かりやすく変更させていただきました) |
2008.04.08
◇◇◇パブリッシュ50におけるテイムとペットの変更点◇◇◇
2008年2月14日、日本シャードにパブリッシュ50が導入されました。(導入内容はこちら)
テイムとペット関係で変更された仕様を抜粋してご紹介します。
■一般的な変更 Dragonの中に強力な個体が現れるようになりました。 Cu-SidheやReptalon、Hiryuよりも強力ですが、ペットにするとスロット数を5つ消費します。 ■バレンタインデーの追加内容 様々な色をした Rare Pink Bunny が世界中に現れるようになります。 非常に低い確率で紫色のbunnyが現れることもあります。 ![]() |
テイム難易度 104.7 コントロールスロット 5 |
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ヒットポイント スタミナ マナ STR DEX INT 物理 炎 冷気 毒 エネルギー 格闘 戦術 耐性 解剖学 魔法 評価 瞑想 |
※数値は調査中のものです 1100〜1992 (テイム後1/2→550〜996) 95〜125 (テイム後1/2→48〜63) 502〜630 1138〜1380 (テイム後1/2→569〜690) 95〜125 (テイム後1/2→48〜63) 502〜630 60〜85 65〜90 40〜55 55〜60 55〜75 121.4〜143.2 (テイム後20%ロス→更に10%ロス) 121.6〜134.9 (テイム後20%ロス→更に10%ロス) 119.6〜137.9 (テイム後20%ロス→更に10%ロス) 0 (テイム後20%ロス→更に10%ロス) 112.2〜137.0 (テイム後10%ロス) 47.3〜58.2 (テイム後10%ロス) 8.3〜87.0 (テイム後10%ロス) |
| 特殊能力 ・ブレス能力 ・飛行能力 ・オートディスペル ・ブリードアタック ・テイム時に怒りモードあり |
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| その他 ・見た目は普通のドラゴンと同じです。 ・コントロールスロット3の従来のドラゴンも湧きます。 ・従来のドラゴンの能力に加え、 ※毒スキルはありません。(導入初期はあったらしい?) TCのモンスターのスキル表には毒能力の有無に関わらず毒の項目があるようです。 ・テイム時のステータスロスはINT(マナ)以外が1/2になります。 ・テイム時のスキルロスは格闘、戦術、耐性、解剖は20%ロス後に更に10%ロス。 それ以外のスキルは通常通り10%ロス。(クーシーと同じシステムですね) ・育成することで野生時の10%ロスの値までスキルを戻すことが可能です。 (野生時のスキルが142.4なら、10%ロスの128.1まで上がります) |
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| ステータスとスキル ←左・野生時 右・テイム後→ |
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2008.02.11
◇◇◇パブリッシュ46におけるテイムとペットの変更点◇◇◇
2007年8月10日にパブリッシュ46が導入されました。(導入内容はこちら)
テイムとペット関係で変更された仕様を抜粋してご紹介します。
■一般的な変更 "Follow"マクロでターゲットカーソルが表示されるようになります。 (「all follow」と発言してもカーソルが出るようになりました) ■ペットの調整 - 全体 調教したペットをコントロールするのに使用されるスキルは Taming[調教] 80%、Animal Lore [動物学] 20% の割合でしたが、 この計算式を変更しました (詳しくはこちら(公式サイト))。 ■ペットの調整 - Lesser Hiryu Lesser Hiryuを使役するには、少なくとも 90 以上のBushido [武士道](騎乗するためにも必要)か、 Taming[調教]とAnimal Lore [動物学]を必要とするようになります。 使役の成功率は、(Bushido [武士道])、または(Taming[調教]とAnimal Lore [動物学])の組み合わせのどちらか高い方の成功率に従います。 Lesser Hiryuを調教する時の成功率は変わりません。 ■ペットの調整 - Lesser Hiryu - その2 Lesser Hiryuがディスマウントのスペシャルムーブを実行した場合の成功率が 20% になります。 この成功率は以前は 100% でした。 ■エセリアル騎乗生物の調整 エセリアル騎乗動物のスタミナはプレイヤーが騎乗していないときも回復するようになります。 この値はキャラクターに依存しているので、そのキャラクターが使うどのエセリアル騎乗動物でも同じになります。 ■ペットの調整 - Dismount ディスマウントのスペシャルムーブを使用したペットはオーナーに対して再騎乗遅延を追加します。 (飛竜で騎乗していない相手、例えばモンスターを攻撃した際でもディスマウントが発動し、飼い主に再騎乗遅延を発生させる、 という現象が起きています) ■ペットの調整 - Rune Beetle ルーンビートルの特殊能力(Rune Beetle Corruption:通称鎧溶かし)は、その効果が持続する間、各抵抗値を半分にするものとなります。 以前はすべての抵抗値をゼロにしていました。 ■ペットの調整 - その他 ペットはフレンド登録されたり、他のプレイヤーに譲渡されたりなどした場合、命令された時に主人と同じ評判をもつようになります。 (赤ネームのペットも赤ネームになる、という意味です。以前は一律青ネームでした) |
2007.08.20
◇◇◇UOKRのペット画像◇◇◇
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2007.06.27
◇◇◇UOKRのβテストへのフィードバック◇◇◇
※2007年6月28日午前8時の定期メンテナンスをもって正式サービス開始(βテスト終了)
というアナウンスがありましたが、せっかく書いた記事なのでUPします(^^;
UOKRは2007年6月現在オープンβテストが行われています。
オープンβが開始されて以来、このβテストをプレイ、あるいは情報を見聞きしたみなさんからの改善を望む声や、
不具合を発見したという書き込みがさまざまな場所で多く見受けられます。
βテストが行われている間は「まだ変更が可能な状況」ということでもあります。
もしみなさんが見つけた不具合や感じた不満を開発者にフィードバックせず、
「他の誰かが報告したり、要求してるだろう」とか「開発者が自主的に直すのでは?」と受身でいると、
変更されないまま正式導入されてもおかしくありません。
(そして、得てして正式導入されてしまうと修正/変更にかなりの時間が掛かるものです)
UOKRは今後自分たちが長く遊ぶことになるクライアントです。
もしなにか改善して欲しい事があったり不具合をみつけたなら、ためらうことなく、
そして遠慮することなく開発者に伝えてみましょう!
フィードバックの送り方は大きく分けて2種類あり、
一つ目はUOKRクライアントのメニュー内ある「バグ報告」を使う方法。
二つ目は公式サイトにある報告フォームを使う方法です。
ここでは公式サイトにある報告フォームを紹介しておきます。
いずれも日本語用の投稿フォームです。
| 改善要求 「甦りし王国」 ベータテスト フィードバックフォーム |
| 不具合報告 「甦りし王国」 ベータテスト バグレポートフォーム |
| 米国公式の投稿フォームも紹介しておきます。(トラメル人さん感謝!) FEEDBACK [項目の説明] Subject: 「KR Beta」を選択 Your Name: 名前(ニックネーム) Your Email: メールアドレス Account Name: アカウント名 Primary Character Name: 上記アカウントの任意のキャラクター名 Primary Shard: 上記キャラクターのいるシャード名 Comments: 投稿内容 |
投稿する際には、2007年6月15日のファイブ・オン・フライデイで推奨されている書き方を心がけると、
より要求が伝わりやすいと思います。
ファイブ・オン・フライデイ - 2007年6月15日
一部を抜粋して紹介しておきます。
| 2. 新しいアイテム画像が気に入りません! 変更する予定はありますか? CatHatはアイテム画像についてのあなたのフィードバックを待っています! 彼は、フィードバックを以下の点を念頭において送ってくれるようリクエストしています。 役に立つ記述: (実際にCatHatが使用したものの例で、既に修正されています) 木のリンゴ − もっと赤くする必要がある Decorative Suits of Armor − 私たちがお金を払ったオリジナルのものにもっと近づける必要がある。 私のキャラクタと同じサイズにして欲しい Fishing Nets − 垂れ下がりすぎ。長すぎ Skull with Candle − 炎はもう少し揺らめかないようにする必要がある。そして、骸骨が前のものと全く似ていない Japanese Sword Stands − 大きすぎる Apple and Peach Fruit − もっと小さくして、他のものに対しての大きさを合わせるべきだ 役に立たない記述: Decorative Suits of Armor − 見栄えをよくして Fishing Nets − 俺の魂が泣いてるぜ Skull with Candle − えええええええええええええwwwwwwwww Japanese Sword Stands − 超デカイ "KR Beta"カテゴリを使用して、フィードバックを送信して下さい。(※上記の米国公式の投稿フォーム参照) これは、あなたが新しいアイテム画像について語っているのであって、 古いアイテム画像について語っているのではないということを私が区別する手助けになります。 ご協力に感謝します! |
Melody写真館 その30 ![]() 「一斉召喚! −闘召喚大会 in飛鳥−」 |
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